ソング=ポエム「アシュグを讃えて」(原曲 ヴァイオリンとピアノのための)が面白い
しかしこの作品を調べてもなかなか出てこない。出てきたのはこの一文
パソコンをたたいてもなかなか検索できなかったけれど、当代随一の批評家・研究家のひとり木幡一誠のライナーでそれが”コーカサス地方伝統の伝統芸術である吟遊詩人”の系譜に属する音楽家の流儀である、ということを知った。いわゆるフルート独奏曲”臭さ”を感じさせない名曲づくし!★(CDジャーナルより)
エキゾチックでいままでに体験したことがないような曲が続きます。