シンコペーションの躍動感を大切に バッハのインヴェンションの6番 シンコペーションの音型が常にでてきます。 テンポの速い曲ならシンコペーションのリズムの感じが出やすいのですが 遅い曲では意識しないと難しい? テンポによってアクセントの表情も変わってきますよね。 続きを読む → Tweet
音をまとめる。フルートの音色を大事に バッハのインベンションの5番 軽快な曲です。 軽快な曲は音の粒が綺麗にそろってこそいかされる 録音を聴いてそう感じました。 16分音符の粒がそろっていません。 続きを読む → Tweet
結局基礎練習は大事だということ バッハのインヴェンションの4番です。 低音から高音まで幅広い音階が出てきます。 難しい跳躍は出てこないのですが 単純な音階でもスムーズに動いていない。 続きを読む → Tweet
右手小指で3つのキーをコントロール 手首を柔らかくするようなイメージ バッハのインヴェンションのの3番のセカンドフルートは右手の小指のコントロールが難しい場所がありました。 右手の小指はミ♭、ド♯、ドの3つのキーを操ります。 これがなかなか難しい。 続きを読む → Tweet