分散和音の時は体を柔軟に、力み過ぎない

タファネルゴーベール
No.4 C-Dur a-moll テンポ120
レガートで

エチュード
アンデルセンOp.15 No.4b
シングルタンギングで2段ずつ練習。メトロノームは倍のテンポで70

アンデルセンOp.15 No.5
4小節ずつ区切って譜読み。

魔笛フルート二重奏 No.4愛を感じる男の人達には
音の立ち上がりが難しい音(中音のシより上の音)をスタッカートで練習。

アンデルセンのエチュードのNo.5番のに出てくる分散和音を吹くときに力が入ってしまいます。低音から高音に上がっていく時の分散和音は出来るだけ体が硬くならないように気をつけて練習します。