フュルステナウ」タグアーカイブ

音の跳躍は息の使い方をコントロール

フュルステナウの音の花束11番は音の跳躍がよく出てきます。

十六部音符で忙しい跳躍の時は

高音の息のスピードのまま低音を吹いて

低音がオーバーブロー気味になってしまってます。

高音の時と低音の時で繊細に息のスピードや量をコントロールしないといけないよね

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フルートの音のムラをなくしたい

フュルステナウのエチュード音の花束の9番はメロディと伴奏の2声部を1人で演奏します。

まずは譜読み。

譜読みの時は2声部で考えずにひたすら楽譜を読んでいきました。

これだけでも結構大変です。

それから、メロディだけ取り出したり、伴奏だけ取り出したりと練習していきます。

音域によって上手くいったり、難しかったり。

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フルートでも高音と低音のポジションをチェンジするといい?

中学生の時の音楽の時間に先生が「頭から声を出して」と言っていたのを思い出しました。
なぜそんな事を思い出したかというと

フュルステナウの8番の冒頭で低音のベースラインを吹いた後に

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